とさぶし18号

特集
宝の山

森林率日本一、人工林率2位の高知県。炭を焼いたり茶葉を取ったり、木材を利用するなどして、森と親しみ暮らしてきた。人びとは次第に山を下り、「人がいない」「仕事がない」状況が生まれている。しかし見方を変えると、かつて植えた木が使われないまま、いわば貯金のように残っている状態。高知の山には宝が眠っている?!

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