とさぶし15号

特集
高知の地芝居

夜の帳(とばり)が下りる頃、素人役者が舞台に上がる。
江戸時代から、地芝居は庶民の楽しみだった。
高知県には今も4つの地域に地芝居が残り、夏や秋の祭りで上演されている。

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